名入れ乳歯ケースの選び方

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名入れ乳歯ケースとは
お子様の抜けた歯を大切に保管するケースです。 本体は抗菌・防湿に強い桐材を使用しており、乳歯の数だけ穴が空いているので1本ずつ穴に入れて保管ができます。 そして、フタを開けると内フタがついているので抜けた日付を書き込めるようになっています。 フリーポケットにはへその緒や大きい歯など思い出の品入れにもお使いいただけます。 お子さまの大切な成長記録を乳歯ケースで残してみてはいかがでしょうか。

  • 1.大切な歯を桐箱で保存!

    名入れ乳歯ケース

    名入れ乳歯ケース


    乳歯保管ができる可愛い専用ケースです。 高級桐材を使用しているため長期間の保管に最適、ぬくもりのある質感が特徴です。 サイズは薄型の手のひらサイズでとてもコンパクト。お子様自身で保管していただくことができます。 また、当店デザイナーのオリジナルデザインを豊富に取り揃えております。 彫刻タイプとカラータイプの2種類あるのでお好みに合わせてお選びいただけます。 歯が抜ける度にお子様と一緒に楽しくケースに入れてください。 ご自宅用としてはもちろん、ギフトとしても人気の商品です。



「子供の抜けた歯の保管に悩む」という声をよく聞きますが、当店の名入れ乳歯ケースで一生保管ができます。

■素材
ケースは高級桐材を使用しており、通気性が良く長期間の保管に向いている素材のため、衛生面でも安心です。

■仕様
サイズ:縦70×横133×高さ20mm
手のひらに収まるくらいのコンパクトサイズで保管場所も取りません。

ケースには乳歯の数だけ穴が空いています。 穴は上下に同じ数だけ空けており、奥歯は穴が大きく空いていたりと抜けた歯の箇所の穴に入れることができます。

フタを開けるとアクリル板の内フタがついており、どの歯がいつ抜けたかひと目でわかるように抜けた日付を書き込めるようになっております。 5歳くらいから歯が抜け始めるので、1本目から最後の歯まで何年かかって抜けたかなども日付を見て把握できます。 内フタは角を丸くカットしているので、取り外しがしやすくなっています。

ケースの真ん中には大き目の穴が空いていて、フリーポケットとしてお使いいただけます。 大きい歯や過剰歯(通常より余分な歯)、へその緒などを入れて保管しておくことができます。

歯を箱に入れて保管していたのに、いざ箱を開けると中身が飛び出してバラバラになってしまったなんてこともあります。 せっかく日付を入れて保管しているのに、どの歯がどの穴に入っていたかわからなくなりとても大変です。 保管時にフタが外れて中身が飛び出してしまわないように、本体とフタは機密性が高く、手で力を加えないとフタは外れないようになっております。 当店の名入れ乳歯ケースは保管時にフタが外れてしまう心配はありません。

■デザイン
とても可愛い当店オリジナルデザインを36種類ご用意しております。 女の子向けのハートやリボンのデザインから、男の子向けの車や汽車デザインまでお子様と楽しくお選びいただけます。 全てのデザインに生年月日とお名前を入れることができて、ひらがな・カタカナ・漢字・ローマ字・数字、全て可能です。


■加工
レーザー彫刻とカラー印刷の2パターンからお選びいただけます。

・レーザー彫刻
レーザーで焼いて彫刻すると彫刻部分は茶色になり、木材の風合いを生かしたナチュラルな仕上がりになります。

・カラー印刷
印刷機でフルカラー印刷すると、木目も生かしつつカラフルで可愛い仕上がりになります。


■付属品
・脱脂綿
脱脂綿を使用しなくても保管はできますが、穴に少し脱脂綿を入れることで歯のクッションになり、 保管時に歯が欠けることなく揺らしてもガタガタしません。

・ピンセット
歯を入れる穴が小さいので脱脂綿を入れる時に使います。 新たに抜けた歯との比較や、思い出の振り返りなどで意外と歯を取り出す機会があるので、 歯を穴に入れる時や穴から歯を取り出す時にもピンセットはとても便利です。


■発送
商品にキズがつかないように、しっかりと梱包して発送します。